並び順: 通常ランキング注目順新着順更新順人気

赤菊藍」 にタグが一致するページ: 18 件のアイテムがヒットしました。1ページ目を表示しています

君に伝えたいんだ【オリジナル】 [完結]
9.9点, 10回投票, 2 / 作成:2018/9/20 19:00 / 更新:2018/12/29 14:56
中途半端に物騒で、中途半端に平和なこの世界の真ん中で生きている。そんな中途半端に幸せな貴方へ。 タグ:赤菊藍, オリジナル, 伝える 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku5255
雨上がりの叫び声【歌い手】 [完結]
10点, 15回投票, 12 / 作成:2019/1/8 22:32 / 更新:2019/1/8 23:36
「まふまふという相棒がいる限り、俺は何度だって歌い続ける」「今までも、これからも、そらるさんと一緒に歩んでいきたい」どうも、赤菊藍です。この作品は、人間になれな... タグ:赤菊藍, 歌い手, 曲パロ 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku52516 
シリーズ: 最初から読む
ヒーローを目指す犬っころが頑張るお話【僕のヒーローアカデミア】
10点, 6回投票, 3 / 作成:2018/12/26 18:21 / 更新:2019/1/13 20:53
「あっ!飴ちゃんだー!」「ばっく豪くーん!チョコのお菓子ちょうだーい!」「おーかーしーが欲しいー!」 タグ:赤菊藍, 僕のヒーローアカデミア, ヒロアカ 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku52515
親愛と錠剤を飲み込んで【歌い手】 [完結]
9.9点, 18回投票, 26 / 作成:2019/5/3 21:21 / 更新:2019/6/15 11:47
あの日に戻れたら、なんて、そんなことを考えてしまうんだ。志麻さんの小説です。実は曲パロとなっています。・自己解釈文章、曲パロ・格好いい志麻さんはいません・かなり... タグ:赤菊藍, 歌い手, 志麻 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku52519
ヨコハマを守る少女は頑張るようです[文豪ストレイドッグス]
9.9点, 19回投票, 41 / 作成:2018/10/27 16:23 / 更新:2019/2/20 17:14
これは馬鹿な少女がトリップしたお話。自分自身の事すらもあやふやだった少女は悪魔の手によって何かが変わり、ヨコハマで生きていくことを決めたようです。さあ。これが吉... タグ:赤菊藍, 文豪ストレイドッグス, ヨコハマ少女シリーズ 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku526 
シリーズ: 最初から読む
明日を無限に生きる【オリジナル小説】
9.7点, 27回投票, 4 / 作成:2019/1/1 1:22 / 更新:2020/2/22 16:31
「人間に生きる理由が無いように、私達妖が生きていくことに理由なんている?」 タグ:赤菊藍, オリジナル小説, 人外パロ 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku5258
言葉伝えぬまま生きる【オリジナル短編小説】 [完結]
9.6点, 32回投票, 2 / 作成:2018/6/13 21:26 / 更新:2018/12/29 14:57
言われてうれしい言葉も言われて嫌な言葉も_言えなかったら意味が無くて。_どちらの言葉でもいいから伝えてほしくて。 タグ:赤菊藍, 短編, 伝える 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku5256
ヨコハマにいる少女は勘違いをしています[文豪ストレイドッグス]
9.7点, 33回投票, 36 / 作成:2018/8/7 20:04 / 更新:2018/12/18 17:10
これは馬鹿な少女がトリップしたお話。ヨコハマで生きていくことを勝手に決めた少女は一つ大きな思い違いをしていたようです。それに気づくのは一体何時になるのか、それは... タグ:赤菊藍, 文豪ストレイドッグス, ヨコハマ少女シリーズ 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku525 
シリーズ: 最初から読む
例えばそれが忘れ形見だったとして【歌い手】 [完結]
9.6点, 25回投票, 7 / 作成:2018/10/21 18:39 / 更新:2019/6/1 11:45
「幸せになる権利は誰にでもあるのに、幸せになれるかどうかはわからない。だから世界は理不尽なんだ」____どうも、赤菊藍です。今回のお話は、歌い手のそらる様を題材... ジャンル:泣ける話  タグ:赤菊藍, 歌い手, そらる 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku52513
記憶の先で【尾崎紅葉】【手直しバージョン】 [完結]
9.6点, 27回投票, 21 / 作成:2018/8/22 21:44 / 更新:2018/12/27 19:56
記憶は脆く、儚くて。世界はとても残酷で。私一人が取り残された。少しずつ、壊れていって。「何時だって自分を正当化していた」 タグ:赤菊藍, 文豪ストレイドッグス, 尾崎紅葉 
作者:赤菊 藍  ID:novel/akagiku52510